脳トレ・介護予防に役立つさがし絵パズル なつかしい昭和の暮らし編

脳トレ・介護予防に役立つさがし絵パズル なつかしい昭和の暮らし編

発行  世界文化社

発行日 2018年8月4日

パズルは形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性させます。
パズルをすることは、形や色などの識別をつかさどる脳の後頭葉を活性させます。楽しみながらできる脳のトレーニングとして、パズルの効果が期待できるといわれる所以です。本書は、楽しみながらパズルに取り組めるように探すものは4〜6個に設定しています。昭和時代の暮らしを絵柄にしており、会話のきっかけにもなります。さがし絵パズルシリーズ『全国都道府県の旅編』に続く第2弾。


定価:1,080円(税込)

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対象
ページ数68ページ
判型A4判

監修:篠原菊紀

パズル作成:
かつまたひろこ
すぎやまえみこ
たむらかずみ
タナカユリ
フジサワミカ
柴田亜樹子
若泉さな絵
表紙デザイン:村沢尚美(NAOMI DESIGN AGENCY)
本文デザイン:オフィス303